ASKA!薬物の仕入れルートがやばすぎる!
売人逮捕でASKAは命を狙われる!?
ASKAが命を狙われている!?
警察の取り調べに口を割り
薬物の入手先を暴露!!!
そして売人が逮捕された
ただその入手ルートがヤバすぎた…
21日、ASKA被告に合成麻薬MDMAを営利目的で譲り渡したとして、警視庁組織犯罪対策5課が指定暴力団住吉会系組幹部・安成貴彦容疑者と、無職・柳生雅由容疑者を逮捕した。3月24日、東京都目黒区のASKA被告の自宅ガレージで、MDMAの錠剤100錠を、代金50万円で譲り渡した疑い。
これを受け、当局は2人の自宅や安成容疑者が在籍する住吉会傘下のT会の関連施設数カ所を家宅捜索した。
「T会は新宿歌舞伎町を中心に暗躍していた武闘派ヤクザ。ASKAから薬物のオーダーを受けた柳生容疑者が、安成容疑者に発注していたようだ」(社会部記者)
一般市民にとって、違法薬物の根絶につながるのならば願ってもないニュース。だが、ヤクザの世界ではたまったものではない。
かねてASKA被告は当局の厳しい取り調べに“完オチ”し、暴力団ルートを洗いざらいしゃべったと報じられていたが、闇社会では「さすがにそれはないだろう」とタカをくくっていた。ところが、これだ。
ある暴力団組員は「ホンマにしゃべるなんて、ASKAはアホちゃうか。返し(報復)は必ずあるで!」と断言する。
当のASKA被告もそのことは重々承知しており「病院では薬物の副作用もあってか、とてつもなく神経過敏になっているそうです。目に入る人間は全員ヒットマンと思っているそうで、家族であっても病院側から接触を断られることもあるとか。精神的にかなりまずい状態」(事情通)という。
引用元
http://news.livedoor.com/article/detail/9187731/
酒井法子も押尾学も誰一人として
薬物の仕入先について
口を割ることはなかった…
ASKAは警察や検察から”取引”でも
持ちかけられたのだろうか…
この住吉会傘下のT会
というのは「二代目大昇會」
二代目大昇會(だいしょうかい)は
東京都新宿区に本拠を置く暴力団
住吉会の三次団体にあたる組織で
上部団体は幸平一家十三代目がある
ASKAが口を割ってしまった大昇会は
「薬局」と呼ばれるくらい薬物の扱いは豊富で
MDMAの供給先としては超有名
その「薬局」から薬物を購入している
芸能人や著名人も少なくないという
警察は戸塚署に捜査本部を設置
新宿区の本部など数十カ所を家宅捜索
違法薬物の入手ルートや売却先など
全容解明に乗り出している
薬物取引はヤクザにとっては
重要なしのぎの一つ
それをASKAが口を割ってしまったことで
潰されかねない
当然ASKAを目の敵にしているだろう
ASKAはその報復に怯えて
毎日を過ごしているという
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