橋下徹市長VS在特会・桜井誠が一触即発!!「うるせぇ!お前!」暴言の応酬で取っ組み合い寸前!!意見交換はわずか8分で終了wwww - ネタ話。気になるニュース

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橋下徹市長VS在特会・桜井誠が一触即発!!「うるせぇ!お前!」暴言の応酬で取っ組み合い寸前!!意見交換はわずか8分で終了wwww

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橋下徹市長VS在特会・桜井誠が一触即発!!
「うるせぇ!お前!」暴言の応酬で取っ組み合い寸前!
意見交換はわずか8分で終了wwww





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橋下徹vs在特会・桜井誠


「ヘイトスピーチ」と呼ばれる人種差別的な街宣活動への対策を検討する意向を示している橋下徹大阪市長は20日、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の桜井誠会長と市役所で対面した。


ヘイトスピーチ
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人種、宗教、性的指向、性別などの要素に対する憎悪(ヘイト)を表す表現行為のことで、日本語では「憎悪表現」「憎悪宣伝」「差別的表現」「差別表現」などと訳され、訳語は統一されていない。日本では「差別的表現」「差別表現」「差別的言論」と置き換え可能な言葉として用いられることも多い。またアメリカ合衆国では1920年代に人種憎悪(レイスヘイト)、1940年代に集団への名誉毀損と呼ばれ、1980年代以降にヘイトスピーチと呼ばれるようになった。



在特会
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在日特権を許さない市民の会(ざいにちとっけんをゆるさないしみんのかい)は、日本の市民団体である。略称は在特会(ざいとくかい)。在日韓国・朝鮮人が所有しているとされる「在日特権」を無くし、普通の外国人と同等の待遇に戻すことを綱領として設立された団体である。会長は桜井誠。




桜井誠
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(さくらいまこと、1972年(昭和47年)2月15日 - )は、日本の政治活動家。在日特権を許さない市民の会会長。「桜井誠」はペンネームであり通称。かつて韓国、中国の近現代史をテーマにしたウェブサイト「不思議の国の韓国」の管理人を務めていた。トレードマークはノージャケットに蝶ネクタイとサスペンダー。

Wikipedia引用






会議室で距離をとって向かい合う橋下徹市長と桜井誠。
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この距離感からもなにか険悪ムードが漂う中、意見交換は橋下徹市長の
「先に言ってもらったらいいんじゃないんですか」
の一言でスタートした。





桜井誠
「まずヘイトスピーチについてお伺いできます?」

橋下徹市長
「いや、僕の意見を聞くんじゃなくて…」

桜井誠
「あんたが言い出したことだろ!?」


橋下徹市長
「あんたじゃね〜だろ?」


桜井誠
「お前でいいのか?じゃあ」




などと、開始早々に意見交換どころではない様子…




「民族とか国籍を一括りにして評価をするような発言をやめろ」
という橋下徹市長に対して


桜井誠
「朝鮮人を批判することをいけないってあなたは言ってる訳?」


橋下徹市長
「お前なぁ…」


桜井誠
「お前って言うな!!」


橋下徹市長
「うるせぇ!お前!!!」


桜井誠
「なんだよ!お前は!!」


橋下徹市長
「なんだよ?」




相変わらず両者ケンカ腰で桜井誠が立ち上がり、橋下徹市長に歩み寄ったことで一触即発の事態に…
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動画




20日、橋下徹大阪市長と在日特権を許さない市民の会(在特会)会長の桜井誠氏「意見交換」が大阪市役所で行われたが、開始時刻の16時前に桜井氏は報道陣に意見。NHKが大事な部分をカットしたことに異議を呈した。

 そして橋下氏は2〜3分遅れた上で会場に到着。「宮本武蔵戦法」「巌流島戦法」などとニコニコ生放送では書かれた。

 そして、橋下氏が到着した途端、両者はケンカ腰。「あんた」と桜井氏はが言ったところで橋下氏は「『あんた』じゃねぇだろ」と言い、桜井氏は「『お前』でいいのか」となり、最初からヒートアップ。


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 橋下氏は「大阪でそういう発言辞めろと言ってるんだよ」と在特会によるヘイトスピーチを辞めるよう発言。その後「うるせぇ、お前」「何だよお前」などとつかみかかりそうになり、SPや関係者が割って入る事態に。

 橋下氏は「お前みたいなのは許せねぇって言ってるんだよ」「大阪でそういう発言をやめろ」「参政権をもってない在日にいってもしょうがねぇだろ。強いものに言えよ」と主張。

 橋下氏は「国籍」という観点で在特会が差別をしていると述べ、制度を変えたいのであれば、国会議員に意見し、個人を告発すべきだと意見した。それに対し、桜井氏は日本人へのヘイトスピーチもある旨を伝えた上で、朴槿恵・韓国大統領を告発すべき個人名として挙げた。

 その後、橋下氏は「とにかく大阪ではお前みたいな活動はいらん。政治的な主張と通常の主張に変えろと言ってるんだ」と言い、「帰れ」と伝えたところ、桜井氏は「お前が帰れ」と反論すると「施設管理権は大阪市にあるから帰れ」と言うと、桜井氏は「(かつて橋下氏が顧問弁護士を務めていた)飛田新地に帰れー!」と意見した。

 結局30分の予定だったこの「意見交換」は約8分で終了した。


引用元
http://yukan-news.ameba.jp/20141020-28150/




結局、終始"言い合い"にしかならず、橋下徹市長が半ば強制的に終了させ退場した。


ネットの反応

・在特会もうちょっとやり方変えた方がいいと思うよ。
今のやり方じゃ一般人にどんどん嫌われてくよ。
ホントに在日特権無くしたいと思ってるのかも疑いたくなるような逆効果。
残念だわ。

・完全にプロレスだった。

・同レベルの戦い。と言うか議論になってない。
ただし、橋下は市長で桜井は単なる活動家。
ヘビー級とバンタム級が戦って引き分けたようなもんだ。
どっちがザコかは明白

・初めから話になってない 。勝ちも負けもない

・今回は橋下市長の方がちょっと論理的な発言になってなかったね。
これじゃどっち側の人も納得することができない。

・橋下は最初からケンカ腰だったな。
在特会が、夢の東西機長対談とかで
煽ったから頭に来てたのかな?


など、厳しい意見も多かった。
印象に残っているのは橋下徹市長の
「民族差別は大阪で言うな」
「政治家になってから言え」

など、感情的な発言だった…


弁護士出身で理論派の橋下徹市長にはもう少し、理論武装を期待していた声が多かった。


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2014-10-20 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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