ASKAの”クズ発言”で栩内被告の無罪の可能性が消える!?検察の思惑どおりのASKAの裁判…栩内、さぁどうする? - ネタ話。気になるニュース

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ASKAの”クズ発言”で栩内被告の無罪の可能性が消える!?検察の思惑どおりのASKAの裁判…栩内、さぁどうする?

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ASKAの”クズ発言”で
栩内被告の無罪の可能性が消える!?

検察の思惑どおりのASKAの裁判…
栩内、さぁどうする?












覚せい剤取締法違反で
逮捕・起訴され
それぞれ初公判を終えた
ASKA栩内香澄美

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国民的歌手の『チャゲアス』
そのボーカリストASKAの逮捕に
世の中の人は衝撃を受けた…
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正統派と思われていたASKA
ただ逮捕されるとメッキは剥がれ
愛人との薬物性行為…
だけにはとどまらず
政治家や有名人にスポーツ選手
数々の著名人の名前が次々に
ASKAの報道に登場した…

そして飯島愛とASKAが愛人関係にあり
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薬物性行為の動画を撮っていた


との報道まで飛び出し
ASKAの薬物事件はどんどん
憶測を呼び謎はますます深まっていく


そんな中
先に裁判が行われたの栩内被告は
逮捕時から変わらぬ姿勢で無罪を主張

初公判でも

私は覚せい剤を使用したことはありません


覚せい剤を使用していたという反応が
出ていたと聞いていますが それは違います


使用した事実がないから
鑑定は間違っています


もし誤りがなくても 
第三者が使用させたものなので
私に故意はありません


無罪を主張します


と語り 無罪であることを強調した




普通覚せい剤で共犯者とともに逮捕され
尿から陽性反応が出てしまったら
言い訳できる余地はない
とっとと罪を全面的に認めて
情状酌量を狙ったほうが懸命と思われる

栩内被告のケースでも
ASKAも逮捕当時は容疑を否認していたが
警察の取り調べに対し”完オチ”して
覚せい剤やMDMAの所持・使用を認め
売人の情報まで警察に話す始末


当然この情報は警察によって

「ASKAは全部話したぞ!お前もやってんだろ?」

栩内被告に伝わっているはずだが
一体栩内被告は何を思い
無罪を主張し続けているのだろうか…



世間で言われている有力説は
「パソナグループ」の存在

パソナは2002年に栩内被告とASKAが
出会うきっかけになった食事会を主催


一部週刊誌では
栩内被告と南部代表の“ただならぬ関係”
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や政財界の実力者とつながるために
南部代表が栩内被告を含む
パソナの“美女軍団”に性接待させてた
と報じられている


逮捕時こそ その名前を見かけることも
多かったがパソナの名前はすぐに
報道から名前を消した…
それにはパソナグループ南部靖之代表
の圧力があった
と言われている

事件発覚後
パソナの名前がメディアに出る度
株価が下がることもあったという

栩内被告とパソナグループが
結びついてしまった以上
パソナの信頼を取り戻すには
勤めていた栩内被告が
無罪判決を勝ち取るしかない


そこでパソナが栩内被告につけた
弁護士団に黒田修一弁護士がいる

黒田修一弁護士は
検察出身の通称“ヤメ検”
1992年9月に弁護士登録

これまで担当した弁護は
2001年のハンナン牛肉偽装事件
2005年のJR福知山線脱線事故
などで被告弁護団メンバーを務めた

法曹関係者いわく
「地検特捜部出身で、関西では五本の指に入る大物ヤメ検弁護士。現役・OB問わず検察に顔が利くし、根回しもできる。はっきり言って、一介のOLでしかない栩内被告の弁護団に入るレベルの人ではありません」
だという

薬物の使用…しかも初犯

一般人の栩内被告に3人の弁護士
しかもこんな大物弁護士が出てくる
という事自体どうかしている…


パソナがここまして無罪を勝ち取りたい
理由は他にもあるという
同じ人材派遣業界で働く男性によると

「安倍首相が新成長戦略の一つに『雇用体系の見直し』を掲げている。その中核的な役割をパソナが担いたいのは有名な話。一大事業を前に、元社員が薬物逮捕というのはイメージ的によくない。だから必死なのだろう」
と推測していて

この裁判は検察VSパソナ
という見方をする関係者もいる


注目の栩内被告の初公判では
ASKAとの薬物性行為の中身まで
持ち出し反証材料とする
など
無罪を勝ち取るためになりふり構わない
弁護団の徹底抗戦があった



裁判で栩内被告が
裁判で無罪を勝ち取るための方程式は

栩内被告は薬物をやったことがなく
ASKAに対しても薬物を辞めなければ
関係を断つと言っていた
そんな人間が薬物を
自ら使用する事は考えにくい

尿検査から覚せい剤の陽性反応が出た
というならそれはASKAによって
栩内被告の体内に混入させられたもので
覚せい剤と認識して自らの意志で
使用していない栩内被告は無罪である

というものだろう


確かに一つの見方としたら
栩内容疑者はASKAが薬物を
やっていることを知らずにいて
ASKAによって
飲み物に混入させられたり
身体の部分に塗られたり
しているとしたら

栩内被告は自身の意志の中で
覚せい剤を使用したものではなく
無罪判決も大いに有り得る



それを証明するのには
必要不可欠なのはASKAの存在

ということになるだろうが
そのASKAによって
栩内被告の無罪の可能性に
赤信号が灯されてしまった!!!





それは先日行われたASKAの裁判
初公判でのこと…
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ASKAは薬物使用を認めているため
裁判自体ははっきり言って退屈なもの

起訴事実を認めて即日結審
という流れは予想された

注目されたのは
意気揚々と無罪を主張する栩内被告を
なんとしても有罪に持ち込みたい検察が
ASKAに対してどこまで栩内被告の事を
ぶち込んでいくかという事



どのタイミングで何の質問をし
ASKAがそれに対してどう応えるか
ASKAの発言次第では9月9日に行われる
栩内被告の裁判にかなりの影響がでてくる



そして検察側がASKAに対して
栩内被告の事を質問した時
法定の空気が変わったという

検察側の
「彼女と一緒に薬物を使用したことは?」
「食べ物にMDMAを混入したことは?」
「彼女の陰部に覚醒剤を塗ったことは?」


という執拗な質問攻めに対して
あきらかにASKAは苛立っていた


そしてASKAが出した答えは
声を荒らげて
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「そんな卑怯なことはしません!」
「栩内被告は薬物を使用していない!」
というものだった…


この一連の流れが栩内被告を
有罪に追い込む証言となってしまった


栩内被告側が初公判で主張したのは
尿から薬物反応が出たのならそれは
ASKAによって入れられたものである

という事だが
ASKAはよりによって
栩内被告に対して薬物を盛ったことはない

と主張してしまった

では栩内被告の尿からでた薬物反応は
誰によって体内に入れられたものなのか?
という大きな疑問ができてしまう…

その事にASKAは気づいているのだろうか?

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栩内被告を今でも「大事な存在」
「好きな人?」と聞かれ「はい」と答え
今後の関係を聞かれても
「決められません。その前に話さないといけないことがたくさんあるので……。この場で言うのは無理です」
などと未練タラタラぷりを晒し
ASKAを支えたいと言う奥さんや家族
またファンに対して
とんでもないクズっぷりを見せたASKA

本人は格好良く好きな女を守った
つもりだろうが逆に栩内被告を
窮地に追い込む発言をしてしまった…

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ASKA…今の自分の立場をよく考えて
今一番自分に必要なものを考えて
過去を引きずることは辞め
献身的な家族やファンに対して
1人の人間として
正しい行動を示さないと
今後「ASKA」として
復活することはできなくなるぞ…



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2014-09-02 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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