50万で家が建つ!?中国で3Dプリンターで建てた家が発売!本当に安全か?不安視する声も… - ネタ話。気になるニュース

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50万で家が建つ!?中国で3Dプリンターで建てた家が発売!本当に安全か?不安視する声も…

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50万で家が建つ!?
中国で3Dプリンターで建てた家が発売!

本当に安全か?不安視する声も…










3Dプリンタで家を造る!?
中国でそんな夢の様な話が実現!

3Dプリンターで家をプリントアウトしてから
24時間程度で住めるという
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この技術で本当に安全に住める家を
作れるとしたら建築業界に革命が起きる!

価格も従来の家を建てる金額とは
比べ物にならないほど安い!!
被災地などで住宅が壊れてしまい
仮設住宅に住むことを余儀なくされている
人達にとっても朗報だ…


が!

やはりその安全性に対して
不安視がされている…




最近では一般ユーザー向けの製作代行サービスなども広まり、世界的に見ても急速にその利用者を増やしている3Dプリンター。しかし、お隣の国・中国では、なんと「家」をプリント販売するサービスが出現し、早くも話題となっている。

現地メディアが伝えたところによると、この技術は中国の建設会社が開発したもので、コンクリートなどの建設資材を使い、3F建てまでの家屋を「プリント」できるものなのだという。しかも驚くべきはその施工速度で、出力が完了してから24時間程度で安定化するため、「すぐに住むことが可能」なのだという。この驚くべき「プリント家屋」に、日本のユーザーからは驚きの声が。

「くっそワロタ」
「基礎はあるんですか?」
「壁を押しただけで崩れそう」
「今日は4月1日だっけ?」
「3匹の子豚ならどのレベルの家?」
「倒壊するか爆発するか二つに一つ」
「壁は廃材の箱並べただけか? 」

やはり、気になるのはその強度だが、このサービスを提供する建設会社によると、中国国内で適用される基準を超えた耐久性を兼ね備えているとのことなので、その安全性には相当な自負があるようだが、その実、主な資材として用いられているのは、コンクリートやガラス繊維などといった通常の建築資材のほかに、本来は廃棄するはずの廃材等も多く用いられている廃材も。そうした意味でこの「プリント家屋」、我が国で実用化される日は当分の間、訪れることはなさそうだ。

引用元
http://news.livedoor.com/article/detail/9200167/


そして驚きの建築費用
日本円にすると30万〜50万円ほどと格安

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3Dプリンターで家を造る研究は
アメリカでも行われいる

アメリカのゼネラル・エレクトリックは
ゼネラル・エレクトリックは
ジェット機のパーツを3Dプリンターで
作っていて工業用レベルでも
3Dプリントの技術が用いられている

巨大な3Dプリンタを使って
約230平方メートルの家を
20時間で建ててしまう

「Contour Crafting」という
プロジェクトがある
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Contour Crafting - CC
http://www.contourcrafting.org/


このプロジェクトの最も優れた点は
レイヤーを重ねてパーツを作成し
建物を短時間で完成させてしまうという

またこれまで手作業で行っていた
作業を全てオート化
ロボティクスの技術と
伝統的な建築法を融合させる
ことによって短時間でも十分な強度を
実現
している

現在はさまざまな種類のセラミックを
素材として試しているところで
まだ開発中の技術ですが
安価な素材を使った3Dプリントによる
建築が実現すればCal-Earthと
共同して災害時に仮設住宅を作ったり
発展途上国の居住問題を
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解決できる可能性もある
という



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2014-08-31 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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