ASKAの薬物セックス動画流出!?。相手はなんと”飯島愛”!!繰り返される妻へのDVに家庭は崩壊…芸能界復帰も絶望的か!? - ネタ話。気になるニュース

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ASKAの薬物セックス動画流出!?。相手はなんと”飯島愛”!!繰り返される妻へのDVに家庭は崩壊…芸能界復帰も絶望的か!?

ASKAの逮捕から時間が経つに連れ、各界の著名人の名前が飛び出してくる中、今度は“飯島愛”の名前まで飛び出した。

飯島愛は2008年に他界している。
ASKAの薬物事件と何の関係が?

某週刊誌が報じた内容によると、「ASKAと飯島愛は愛人関係にあった…

おいおい…ASKAどんだけだよぉ
同情の余地すらなくなってしまいそうです


飯島愛といえば、AV女優出身のタレントで1990年代前半、深夜番組「ギルガメッシュナイト」などに出演。
当時、ミニスカートをめくりTバックをみせる事でブレークし、「Tバックの女王」と呼ばれていていました。
発売したCDにはパンツを細かく裁断した生地が特典としてついてくるなど、完全なるセクシータレントとして話題に!
AV女優からタレントへ転身“という道を切り開いたパイオニア的存在です。
その後も順調にタレント活動を続け、肌の露出なども少なくなり、数多くのバラエティ番組などで活躍。
サバサバした物言いと、明るい性格で男性にかぎらず、女性からの支持も多かったようです。
芸能界でも愛されていたようで、島田紳助や中山秀征が発起人なって行った「お別れ会」には700人を超える芸能関係者も参列しています。
飯島愛の活動の幅はTV出演のみならず、2000年には自信の半生を綴った『プラトニック・セックス』を出版。
この作品の中では、壮絶な過去の体験談。リンチ被害やAV出演、性病感染に中絶。顔を整形していたことをカミングアウトしていて話題を呼びました。
これがベストセラーになり、『プラトニック・セックス』は映画やドラマ化もされました。
飯島愛は作家活動も行い、順風満帆の芸能生活に思えましたが、2007年3月突然の芸能界引退を発表。
理由は腎臓病で、「症状が予想以上に重く、仕事を続ける意欲を完全に失っている」との内容で、事務所もこの内容を認めています。
その後、2007年3月31日に所属事務所を正式に引退。
事実上、芸能界を引退した飯島ですが、その後もブログは続け、ファンとの交流は大切にしていたようです。

そしてTVから姿を消してから約2年弱…
2008年12月5日にブログを更新したのを最後に12月24日、東京都渋谷区桜丘町の「渋谷インフォスタワー」の自宅で死亡しているのが親戚の女性によって発見され、飯島愛の死因に関して様々な噂が飛び交いました。

自殺…他殺…エイズ…薬物…

飯島愛が発見されたのは、死後一週間ほど。遺体の状態は散々だったとか…
その後、東京都監察医務院による病理検査の結果、死因は“肺炎”だったと発表されています。

この飯島愛とASKAが2008年、飯島愛が亡くなる前に

“2人が合成麻薬のMDMAを使用して性行為に及んでいる一部始終がビデオに収められていた”

という情報を某週刊誌が報じています。
飯島愛は日常をビデオに収めるのが好きで、死後かなりの数のビデオが発見されたとか…
ASKAはこのビデオが、発見され流出することを恐れいていたそうです。

あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる

と、過度に怯えていたようです。
まぁ、終わりますよね…

ASKAはそれが原因で薬物に溺れていった。との見方もあるようですが、一連の情報を見る限りでは性的快感に溺れていっただけという見方が強いですね。

ただ、このビデオ自体は発見されておらず、真相は謎のままです。

飯島愛とASKAが愛人関係だったというのは全くの初耳ですが、飯島愛の生前のブログには、チャゲアスのコンサートを見に行ったことや、「チャゲアスのアルバムが良かった、ASKAさんの声がすげーいい」など書き込んでいたこともあるそうです。
映画『プラトニック・セックス』の挿入歌にはチャゲアスが「NOT AT ALL」名義で挿入歌を提供していたり、両者には接点は全くなかったわけではないようです。


までも数多くの芸能人が薬物がらみの事件を起こし、その度に周辺の人間関係や私生活、過去などに注目が集まり、晒されてきました。
その後、芸能界に復帰して再度活躍をしている人に関しては、ある程度“過度”に報道されることも有りますが、基本的には“薬物を使用した”という逮捕事実以上の報道もなく、復帰を願うファンも多く、世間や業界からも同情する声も聞こえていました。
まぁ、中には再犯をおこし再び逮捕された人もいますが…

復帰組でいうと、酒井法子に長渕剛や槇原敬之、美川憲一に研ナオコ。再婚したことで話題のいしだ壱成がいます。
再犯組でいうと、光GENJIの赤坂晃にドリカムの西川隆宏ですね。あとは、清水健太郎…この人は別格です。

ASKAにも“チャゲアス“の活動を含めて根強いファンも沢山いるとは思いますが、”イメージ“が大事な芸能界で栩内容疑者との不倫にとどまらず、過去のセクシータレントとの愛人関係までも取り上げられ、さらにそこにも薬物が絡んでいたという話になると、芸能界復帰は絶望的かもしれません。

その“イメージ”に更に追い打ちをかける報道も

ASKAの逮捕のきっかけは、妻の洋子さんによる通報だったといわれています。

ASKAの洋子さんに対するDVが凄まじかったとか…

一旦暴れだすと止まらなく、洋子さんは長男へ助けを求めるしかなかったようです。
家の中で大暴れするASKAを六本木でバーの経営をしている長男が、営業中にも関わらず自宅へ駆けつけて止めていたそうです。
ASKAの暴力は壮絶で「このままでは、おふくろが殺される」と漏らしていて、一人暮らしのマンションを引き払い母親を暴力から守るために実家に戻るほど。

洋子さんはASKAが覚せい剤を使用している事に気づいていて、何度も辞めさせようと懇願したようですが、そのたびに激昂したASKAに暴力をうけていたとか…
どうしようもなくなり、息子に相談して警察への通報を決心したと報じられています。

妻子ある身で不倫につぐ不倫、そこに絡む薬物。そして、本来一番守るべき家族へのDV行為…
世間の女性を的に回すフルコースのような内容です…

チャゲアスのASKA…なんだか真面目でおとなしそうなイメージだっただけにギャップが凄いです。

今後どのような情報が出てくるかはわかりませんが、現時点でASKAへの世間イメージはどん底に近いのではないでしょうか。
失いすぎた信用を取り戻すには相当の時間と誠意を要すると思います。
飯島愛にしてもこんな形で世間に注目を浴びるのは本望では無いと思います。
一人の人間が逮捕され、数多くの著名人の名前が報道され、噂されています。
ASKAはそれだけ影響力が大きい人物だったということでしょう。


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2014-05-29 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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