ASKAが溺れた性接待。”謎の女”栩内容疑者の素性、否認の理由とは… - ネタ話。気になるニュース

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ASKAが溺れた性接待。”謎の女”栩内容疑者の素性、否認の理由とは…

収した精液付きのティッシュから覚せい剤反応が出た!

おい、ASKA!動かぬ証拠だ!

と、取調室の机の前に叩きつけられても赤面してしまいそうな証拠。
やっぱりか…。って感じですが、それからは

ASKA シャブSEX

というキーワードを見ない日が無いくらいだ…



もはや「精YES」状態になってしまった…

逮捕当初は、作曲や歌手としての苦悩を同情するような声も聞こえていたんですが、こうなってしまうとASKA容疑者を養護する声も消えてしまいそうな感じがします。

世間が思うアーティストがアーティストなりの理由で薬物に手を染めてしまった。ということではなく

単純に薬物を使って男女が快楽に溺れていただけ…

ただ、栩内容疑者に関しては未だに容疑を避妊しているようです。あっ!否認です…

この否認を続けている事に対して、何かをかばっているのか?と、うわさされていますが…
沈黙を保ったままでは、憶測しか出てこず正確な情報はまだありません。

ただ、栩内容疑者自体の情報は少しづつわかってきました。
謎の美女」と報道されてきた女の“”が少しずつ見えてきた

〜素性・経歴〜

栩内香澄美
栩内という苗字は全国で44件しかなく、その過半数の26件が青森に登録
その約半分の12件が出身の南津軽郡藤崎町にあり、この町では73番目に多い苗字
他には岩手県に登録されている
37歳・独身
青森県南津軽郡藤崎町出身
青森県立弘前実業卒業
家庭環境は、父、妹の父子家庭で母は20年前に病死している
中学、高校時代は吹奏楽部に所属。担当はホルン
明朗活発な性格で人気者だったという
高校生の頃までは藤崎町の町営団地で暮らしていたが、母親が白血病になり、バイトをいくつか掛け持ちするようになった
高校卒業後に上京している
現段階では、SNSなどのアカウントは見つかっていない


そもそも栩内容疑者は、パソナグループの南部靖之代表(62)が開く“パーティー”などの接待要員をしていたと各メディアが報じています。
栩内容疑者が逮捕された時は、「セーフティネット」というカウンセリング会社の社員だったようですが、この「セーフティネット」があるのは、パソナ本部ビルの中で、社長の山崎敦はパソナグループの元社員だとか…
実際には、パソナグループの一角だったと思われます

栩内香容疑者はパソナグループにはいったのは約10年前。
南部代表から異例の厚遇を受けていたようで、勤務時間も自由だったとか、逮捕の現場になった南青山の自宅マンションは、借り上げ社宅として提供されていたとも報じられています。
その時点でおかしいですが、パソナグループに入った栩内容疑者は、南部代表の出張などに同行するようになり、次第に“パーティー”の接待要員を務めるようになっていったようです。
この接待要員にはどちらかというと、派手な女性より、清楚な女性が選ばれていたようで、なにより口が堅い事が前提だとか…

栩内容疑者とASKA容疑者の出会いの場所とも言われているこの“パーティー”というのが東京港区元麻布にあるパソナの迎賓館「仁風林」で夜な夜な行われていたようです。
この「仁風林」を調べてみると、東京メトロ広尾駅から約500メートルという場所で、六本木ヒルズからも近く、大使館などもあるこの立地にある別荘風の建物で、内装も40人は入れるパーティスペースや酵素風呂が設置されているなど豪華な作りになっており、約300坪というとんでもない敷地面積の建物です。
某週刊誌の記者が「仁風林」のインターフォンを押すと、「パソナの福利厚生施設です」と返答があったとか。

“パーティー”には政財界や芸能関係者のVIP、他にもさまざまな著名人が招かれていて、建築家の安藤忠雄や、パソナグループ会長の竹中平蔵氏と親交の深い中川秀直(元自民党幹事長)、二股騒動で一時期、時の人となった俳優の塩谷瞬までいたらしい。
栩内容疑者は、この「仁風林」で行われる“パーティー”での接待要員を務めていたようで、
他の接待要員には、元モデルなどの美女などで構成される秘書役集団がいて、社内では“喜び組”と呼ばれていたようです。
「仁風林」に出入りしていた政界の関係者では、民主党の前原グループが有名で、前原誠司(52)の妻、愛里さんは、南部代表の元秘書というから驚きです!

ある情報では、前原ブループと南部代表には“癒着”のうわさもあり、南部代表が前原から頼まれ、十数人の「民主党落選議員」を社員として雇用し、大金を渡しているという
情報サイトによると名指しをされたうちのひとり、元衆議院議員の神山洋介(39)は
「今月末で契約は終わりますが、たしかに業務委託という形でパソナに携わっていました。健康保険は入ってないから社員ではないです。月50万?いやいや、半分にも満たないですよ。出勤は週2回。守秘義務がありますから詳しくは言えませんが、パソナさんが淡路島で新事業を立ち上げるということで、企画立案をしていました」
と、コメントしている。


他にもパソナグループには、
ミス・インターナショナル12年グランプリの吉松育美(26)も秘書として在籍の過去あり。
所属事務所の話では、「世界一になってからは全く関わりがない。栩内容疑者も知らない。本人は酒も飲まないし、パーティーが苦手で、そのような場には出ない」とコメントしている。

まぁ、そうやって言うしか無い感じはしますが…

他には、ミス・インターナショナル10年の日本代表・金ヶ江悦子(28)はパソナのグループ会社「エコLOVE」に所属。
この会社は、アーティストのマネジメント業務をしているようです。

周囲の話では、南部代表は周囲に美女を配置するのが好きだったようです。

ASKA容疑者と栩内容疑者の出会いも“パーティー”

ASKA容疑者は01年に「笑っていいとも!」に出演した際、南部代表から届いた花を披露していましたし、この頃にはすでに南部代表と繋がっていました。
この放送の中で、挙動や言動、容姿を“タモリ”にめちゃくちゃ突っ込まれていました

その後ASKA容疑者は、06年にパソナが都内で行った「稲の刈り取り式」たるイベントに出席したり、“パーティー”でも歌を披露するようになり、ASKA容疑者と栩内容疑者は知り合い、数年前から愛人関係にまで発展していたとの見方が強いですね。



物アーティストの薬物事件が発生してからこれまで、様々な場所で様々なで著名人の名前が登場しています。
出てくる人が次々に大物でびっくりしますが…
その中でもやはり、パソナグループの南部代表がキーマンになってくると思います。
ところが、肝心の南部代表はだんまり状態。
パソナグループも栩内容疑者との関係を否定するなど、説明に乗り気ではない様子。
だが現状は、南部代表とASKA容疑者や栩内容疑者の関係が報じられてからのパソナ株は年初来安値を更新。市場が開いてものの数分で、42円も暴落…同社の大株主のサンリオにまで被害は及び、年初来安値を記録してしまっている次第…
株主や関係者からはきちんと説明するべきだ!という声も…

“パーティー”という名の夜会。
映画や本などのメディアで目にする、権力者や著名人が集まり、多くの女性が接待をする光景
それが実際に夜な夜な行われいた。というのはちょっと驚きです。
ASKA容疑者と栩内容疑者の“性関係“が明らかとなった今では、接待要員は”性接待要員“としか思えなくなり、そこに参加して名前が上がっていた人達もかなりのイメージダウンになってしまったと思います。
ASKA容疑者は容疑を認め、起訴後、保釈されるでしょうが(多分)、栩内容疑者が否認を続ける理由は一体何なんでしょうか!?
そして、パソナグループの南部代表はこの先何を語るのか!?
他に出てくる大物の名前は!?
次に口を開くのは一体誰で、何を語るのか!?
注目です。

お読み頂きありがとうございました。


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2014-05-29 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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